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文化振興課 つくば市 | 平成27年度施策評価・事務事業評価結果

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(1)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

7,194千円 予算事業名

総人件費 7,351千円 7,221千円

文化行政に要する経費

総事業コスト 63,298千円 61,345千円 63,700千円

総事業費 55,947千円 54,124千円 56,506千円 0千円

市民部 文化振興課 文化振興係 01 03 01 10 15

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 芸術文化公演事業

指標名 入場率

81.5%

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要 各公演の定員に対する入場者数の平均

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

77% 77% 80% 80% 80% 80% 77%

その他特財 0千円 0千円

根拠法令等

文化芸術振興基本法

つくば市文化芸術振興基本条例

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

Ⅲ 1 4 文化・芸術の振興 戦略プラン Ⅰ 3 2 文化芸術の振興

- - -

-その他の指標

入場者数 - - -

-H27年度 H28年度

実績 69%

一般財源 45,176千円 43,529千円 0千円 0千円 改

善 目 標

つくば文化振興財団と協定を結ぶことにより,効率的か

つ円滑な事業の実施を行う。

つくば文化振興財団が業務を担う中で,集客について は事業PRを相互にきめ細やか,広範に行うとともに,販

売促進のための特典制度などを検討,実施していく。 改

善 目 標

つくば文化振興財団と協定を結ぶことにより,効率的か

つ円滑な事業を実施する。業務を担う中で,集客につい ては事業PRを相互にきめ細やか・広範に行うとともに, インターネット予約の普及を図り,販売促進のための特

典制度などを実施し,入場率を向上させる。

0千円 0千円

4,992千円 4,965千円

時間外

勤務

190.00時間 200.00時間 190.00時間 事

業 の 目

市民が優れた文化芸術作品等に接する機会の拡 充を図り,創造性豊かな潤いある街づくりを目指 すため。

市民の多種多様な文化芸術活動が活発に展開さ れる環境を整備するうえで,活動を担う人材の育 成を図るため。

国際的に著名なア- ティストを招聘し,クラシック音 楽を中心とした公演を企画することで,優れた音 楽公演に接する機会を提供するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.60人

0千円

地方債 個別計画

つくば市文化芸術の振興に関する基本的 な方針

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

○ 平成27年度つくば市芸術文化事業

・事業数・・・16事業

・内訳・・・音楽:6公演 ,演劇・芸能:4公演 ,市民参加 型:4公演 ,美術:2企画

○ 第30回つくば国際音楽祭 ・事業数・・・5事業

事 業 計

○ 平成28年度つくば市芸術文化事業

・事業数・・・20事業

・内訳・・・音楽:6公演 ,演劇・芸能:3公演 ,舞踊2公 演,参加・体験型:7公演 ,美術:2企画

○ 第32回つくば国際音楽祭 ・事業数・・・5事業

事業費(A) 45,176千円 43,529千円 45,606千円 0千円

事業分類 E 補助金・負担金事業

0千円 0千円

活 動

実 績

○ 平成27年度つくば市芸術文化事業 ・事業数・・・18事

業 ・内訳・・・音楽:7公演 ,演劇・芸能:4公演 ,舞踊:1 公演,市民参加型:4公演 ,美術:2企画 ・入場者合 計・・・15,754人(参加者含む)

○ 第31回つくば国際音楽祭 ・事業数・・・5事業 ・入場 者合計・・・4,410人

○ ノバホール開催:15事業… 13,340人入場

○ つくばカピオ開催:4事業… 1,101人入場 ○ その他会場開催:4事業… 5,723人入場

半 期 活

動 実

-つくば文化振興財団と協定を締結し,共同主催と いう形式により市内の文化施設等を利用し,音

楽・演劇・芸能・美術等の幅広いジャンルの芸術 文化事業を実施する。 国際音楽祭事業につい

ては,芸術性の高いクラシック公演に身近に触れ てもらうため,国内有数の音響効果を持つノバホ - ルを会場として,良質なプログラムを厳選して開

催している。

課 題

公演・プログラムの選定に当たって,限られた予算の中 での多様な質の高い公演等の紹介と,集客向上(収支

の黒字化)の両立が課題となっている。

課 題 成

文化芸術の拠点施設であるノバホール・つくばカピオを

主な会場とし,幅広いジャンルの作品を提供することが できた。また,国際的に活躍する日本人アーティスト等 による音楽公演を行い,芸術文化と国際の二面性を持

つつくばらしさを浸透させた。また,友の会入会者には, 特典として座席表が記載されたファイル等を配布した。

半 期 成

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

45,606千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-48,521千円 50,571千円 事業コスト

(A+B)

50,248千円 執行体制 一部委託

人件費(B) 5,072千円

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.60人 0.60人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(2)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

7,194千円 予算事業名

総人件費 7,351千円 7,221千円

文化行政に要する経費

総事業コスト 63,298千円 61,345千円 63,700千円

総事業費 55,947千円 54,124千円 56,506千円 0千円

市民部 文化振興課 文化振興係 01 03 01 10 15

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

0.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

有効性

-760千円 743千円

1,338千円 1,643千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

 市民の文化活動の活性化を目指し,つくば市文 化協会に対する事業費補助として補助金を交付

し,主体的な活動を促進するよう支援した。

課 題

 文化協会では,支部を廃止し,地域でなく活動分野ご との組織への改編が実施された。組織改編による混乱 が生じないよう,運営が軌道に乗るまで文化協会への

指導・助言等を行っていく必要がある。また,会員の減 少や高齢化が進んでいる。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

- 市内文化団体が連携し,文化活動の活性化を

図るとともに,人材育成に努めることによって,つ くば市の文化振興に寄与するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.10人 0.10人 0.10人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

文化団体間の交流が活発に行われたほか,文化協会

主催事業をとおして市民との交流も促されたことで,文 化活動の活性につながった。専門部ごとに活動を行なう

形態へ変更したことで,文化活動の活性化が期待でき る。また,つくば文化振興財団との協力関係を構築し, 加入団体の運営事務負担を軽減することができた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

1,355千円 事業分類 E 補助金・負担金事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

・文化協会で新たに専門部ごとに部門を結成し活動を行 う形に組織が改編された。

・文化協会と(公財)つくば文化振興財団と協力関係が

構築された。

・平成27年度は,芸能祭、芸術展,ハワイアンフラフェス ティバル等の事業に補助金を交付した。

 平成27年度つくば市文化協会加盟者数:620人

半 期 活

動 実

-一般財源 595千円 595千円 900千円 0千円

執行体制 補助金(直接)

人件費(B) -

-743千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

つくば市文化芸術の振興に関する基本的 な方針

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

・文化協会本部の芸術展・芸能祭 ・部門ごとの芸術展・芸能祭の実施

事 業 計

・文化協会本部の芸術展・芸能祭 ・部門ごとの芸術展・芸能祭の実施

事業費(A) 595千円 595千円 900千円 0千円

内 訳 総合戦略

- - - - 実績 64団体 60団体

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

つくば市補助金交付適正化規則

つくば市文化協会補助金交付要綱

その他の指標 加盟人数 - - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

文化協会で新たに,専門部ごとに部門を結成し活動を

行なう形態に変更予定。また,(公財)つくば文化振興財 団との協力関係を構築し,加入団体の運営事務負担を 軽減する。

善 目 標

 文化協会では,平成27年度に支部を廃止し,地域でな

く活動分野ごとの組織への改編が実施された。組織改 編による混乱が生じないよう,文化協会への指導・助言 等を行い,年度内に運営を軌道に乗せる。

-

-事務事業名 02 文化団体等育成支援事業

指標名 加盟団体数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 文化協会の加盟団体数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(3)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

7,194千円 予算事業名

総人件費 7,351千円 7,221千円

文化行政に要する経費

総事業コスト 63,298千円 61,345千円 63,700千円

総事業費 55,947千円 54,124千円 56,506千円 0千円

市民部 文化振興課 文化振興係 01 03 01 10 15

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

0.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

有効性

-1,519千円 1,486千円

11,486千円 11,486千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

 公益財団法人つくば文化振興財団への指導・ 助言のほか,財政的支援として行政補完型運営

補助金の交付や市職員の派遣等を行っている。 課 題

 公益財団法人として,文化芸術の振興及び文化施設 の管理に特化した組織となって3年目を迎え,今後は専

門性を有し,安定した財政運営を目指していくための強 い組織力が求められる。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

- 公益法人としてつくば市に代わって多彩な事業

を担う公益財団法人つくば文化振興財団に対し 財政的支援を行うことで健全経営を図り,芸術文 化振興事業を通し市民の豊かで魅力ある都市生

活の向上に寄与するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.20人 0.20人 0.20人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

 公益財団法人であることから,収益事業などに様々な 制限のある中で,財団の運営は行われている。しかし,

そのような状況の中で財団による自助努力が芽生えて きており,創意工夫のもとに事業運営が図られている。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

11,695千円 事業分類 E 補助金・負担金事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

 公益財団法人つくば文化振興財団への運営補助金と

して10,000,000円を交付するとともに,市職員の派遣を 行った。

半 期 活

動 実

-一般財源 10,176千円 10,000千円 10,000千円 0千円

執行体制 補助金(直接)

人件費(B) -

-1,486千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

つくば市文化芸術の振興に関する基本的 な方針

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

①つくば国際音楽祭事業

②つくば市芸術文化事業(鑑賞型) ③つくば市芸術文化事業(参加型) ④美術展事業

⑤絵画制作表彰事業 ⑥文化芸術活動支援事業

事 業 計

①つくば国際音楽祭事業

②つくば市芸術文化事業(鑑賞型) ③つくば市芸術文化事業(参加型) ④美術展事業

⑤絵画制作表彰事業 ⑥文化芸術活動支援事業

⑦インターネット チケット予約システム導入

事業費(A) 10,176千円 10,000千円 10,000千円 0千円

内 訳 総合戦略

- - - - 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

公益社団法人及び公益財団法人の認定

等に関する法律等

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

プロパ- 職員の育成を軸とした財団組織の強化のため, 定期的な協議,関連情報の提供や助言を行う,

善 目 標

専門職員を育成するための支援を図る。 -

-事務事業名 03 (公財)つくば文化振興財団支援事業

指標名 - 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(4)

-予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

6,611千円 予算事業名

総人件費 6,754千円 6,878千円

市民文化祭開催に要する経費

総事業コスト 15,911千円 16,077千円 17,161千円

総事業費 9,157千円 9,199千円 10,550千円 0千円

市民部 文化振興課 文化振興係 01 03 01 10 21

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 つくば市民文化祭開催事業

指標名 来場者数

24,117人

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要

市内7会場(筑波,大穂,谷田部,豊里,桜,茎崎,中 央)の来場者数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

25,000人 25,000人 25,000人 25,000人 25,000人 25,000人 25,000人

その他特財 0千円 0千円

根拠法令等

文化芸術振興基本法

つくば市文化芸術振興基本条例

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

Ⅲ 1 4 文化・芸術の振興 戦略プラン Ⅰ 3 2 文化芸術の振興

- - -

-その他の指標 参加者数,参加団体数 - - -

-H27年度 H28年度

実績 23,941人

一般財源 9,157千円 9,199千円 0千円 0千円 改

善 目 標

・漫然と作品展示を行なうのではなく,体験教室や子供 たちの作品を飾り集客につなげる。

善 目 標

・平成27年度に引き続き,単に作品展示を行なうのでは なく,体験教室や子供たちの作品を展示し集客につなげ る。

0千円 0千円

6,878千円 6,611千円

時間外

勤務

250.00時間 350.00時間 250.00時間 事

業 の 目

 文化芸術活動の成果を発表する場を提供する ことで意欲の向上を促進させるとともに,それら文 化芸術作品に身近に触れる機会を提供すること

で市民の文化芸術意識の高揚を図るため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.80人

0千円

地方債 個別計画

つくば市文化芸術の振興に関する基本的 な方針

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

・開催日は,11月7,8日(茎崎は3日から) ・会場は,昨年同様の7会場で行う。

事 業 計

・開催日は,11月5,6日(茎崎は1日から) ・会場は,昨年同様の7会場で行う。

事業費(A) 9,157千円 9,199千円 10,550千円 0千円

事業分類 A 任意的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

 市内7会場(筑波,大穂,谷田部,豊里,桜,茎崎,中 央)で開催し,市民による芸能発表と展示発表を実施し た。ただし,桜会場は展示発表のみ。

 開催日:11月7日(土),8日(日)  参加団体数:375団体

 参加者数:4,380人

 来場者数:24,117人

半 期 活

動 実

-市内各地区の地域交流センタ- ・体育館・ 市民ホ-ル等を会場として,参加団体及び個人の作品展

示やステ- ジ発表のほか,音楽会,小中学校芸術 展などを実施。

課 題

来場者からマンネリ化が指摘されており,アンケートで 特に希望の多い子ども向け企画を増やす等,内容に工

夫をする必要がある。

課 題 成

 市民が文化芸術に身近に接することにより,興味や関 心を育むきっかけとなり,市全体の文化意識の高揚につ

ながった。また,体験教室や子ども達の作品を飾り,ア ンケートでも高評価を得た。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

10,550千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-16,077千円 17,161千円 事業コスト

(A+B)

15,911千円 執行体制 一部委託

人件費(B) 6,754千円

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.80人 0.80人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(5)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

2,550千円 予算事業名

総人件費 2,604千円 2,737千円 メディア芸術振興に要する経費

(まち・ひと・しごと創生事業に要する経費) 総事業コスト 9,093千円 6,915千円 9,223千円

総事業費 6,489千円 4,178千円 6,673千円 0千円

市民部 文化振興課 文化振興係 01 03 01 10 22

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 メディア芸術振興事業

指標名 入場者数

2,162人

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要

メディアア- トフェスティバル,ショ- トム- ビ- コンペティ ション両事業来場者数の合計

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

3,000人 3,000人 3,000人 3,000人 3,000人 3,000人 3,000人

その他特財 0千円 0千円

根拠法令等

文化芸術振興基本法

つくば市文化芸術振興基本条例

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

Ⅲ 1 4 文化・芸術の振興 戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 ショートムービー作品応募数 - - -

-H27年度 H28年度

実績 2,315人

一般財源 6,489千円 0千円 0千円 4,178千円 改

善 目 標

・メディアア- トの作品展示については,筑波大学と連携

しつつ,継続的に開催できるようネットワ- クを広げる。 ・つくッぺについては,高校等,市内での広報に力を入 れ,地域に根ざした催事へ発展させると同時につくば部

門への応募数を増やす。

善 目 標

・メディアアートの作品展示については,筑波大学と連携

しつつ,継続的に開催できるようネットワークを広げる。 ・つくッぺについては,高校等,市内での広報に力を入 れ,地域に根ざした催事へ発展させると同時につくば部

門への応募数を増やす。

0千円 0千円

2,737千円 2,550千円

時間外

勤務

120.00時間 190.00時間 120.00時間 事

業 の 目

最先端の科学技術を駆使した,新たなア- トの世

界(メディア芸術)を紹介し,科学技術に対する親 近感の醸成,新しい芸術表現の可能性を体感・ 創造し,つくばらしい文化芸術の振興に寄与して

いくため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.30人

0千円

地方債 個別計画

つくば市文化芸術の振興に関する基本的 な方針

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

・メディアア- トフェスティバル:11月28日∼12月6日 ・つくばショ- トム- ビ- コンペディション:3月5日(予定)

事 業 計

・メディアアートフェスティバル:11月26日∼12月4日 ・つくばショートムービーコンペディション:3月上旬(予定)

事業費(A) 6,489千円 4,178千円 6,673千円 0千円

事業分類 A 任意的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

・メディアアートフェスティバル :11月28日から12月6日ま でつくば美術館において実施した。作品は27組の作家 が参加し21作品を展示した。

・つくばショートムービーコンペティション「つくッペ」:3月5 日,サイエンス・インフォメーションセンターで実施した。

応募総数53作品(内つくば部門3作品)

半 期 活

動 実

-○ 市内大学,研究機関等と連携し,2事業を実施 する。

・つくばメディアア- トフェスティバル:メディア芸術 作品を市民に周知する一環としてつくば美術館に

て作品の展示会を行う。

・つくばショ- トム- ビ- コンペティション「つくッペ」: 10分以内の映像作品を募集し,コンテストを実施

する。

課 題

メディアアートフェスティバルは,来場者が減少したた め,さらに広報等に力を入れ,市民に対する認知度の

アップを図り,集客増につなげる必要がある。

課 題 成

メディアアートフェスティバルについては,2,000人以上の

来場者があり,一定の成果を収めた。ショートムービー コンペディションについては,作品の応募総数が53作品

と減少したが,審査会参加者は倍増し,市民に定着して きた。また,グランプリ作品が,姉妹都市,仏・グルノー ブル市の屋外短編映画祭へ招待され上映された。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

6,673千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-6,915千円 9,223千円 事業コスト

(A+B)

9,093千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 2,604千円

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.30人 0.30人

H 29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(6)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

3,795千円 予算事業名

総人件費 3,879千円 3,795千円

ノバホ- ル維持管理に要する経費

総事業コスト 293,499千円 109,165千円 91,796千円

総事業費 289,620千円 105,370千円 88,001千円 0千円

市民部 文化振興課 文化振興係 01 03 01 13 11

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01

ノバホ- ル管理運営事業(指定管理者 制度)

指標名 施設稼働率(ホ- ル)

83%

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要 ホ- ルの開館日数に対する利用日数の割合

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

80% 80% 80% 80% 80% 80% 75%

その他特財 40千円 41千円 根拠法令等 つくば市立ノバホ- ル条例

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 施設利用回数 - - -

-H27年度 H28年度

実績 86%

一般財源 103,658千円 105,329千円 24,922千円 0千円 改

善 目 標

指定管理者との定期的な報告や意見交換を実施し,利

用者のニ- ズや管理上の問題点などの情報を共有する ことで,管理運営状況の詳細に把握する。

施設の不具合など緊急を要する事態の場合には,最善

策をとれるよう両者で協議のうえ迅速に対応する。

善 目 標

指定管理者との定期的な報告や意見交換を実施し,利

用者のニーズや管理上の問題点などの情報を共有する ことで,管理運営状況を詳細に把握する。

施設の不具合など緊急を要する事態の場合には,最善

策をとれるよう両者で協議のうえ迅速に対応する。

0千円 0千円

3,795千円 3,795千円

時間外

勤務

30.00時間 30.00時間 30.00時間 事

業 の 目

 つくば市における芸術文化振興の中核施設で

あるノバホ- ルの施設管理及び貸館業務におい て,指定管理者制度を導入することで適正な運営 を図るとともに,継続的に施設整備(修繕)を行うこ

とにより,施設の機能維持をはじめ,利用者の利 便性向上と安全の確保を図るため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.50人

0千円

地方債 個別計画

つくば市文化芸術の振興に関する基本的 な方針

161,000千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

・月例報告会(毎月実施) ・年次報告会(年1回5月実施) ・つくばセンタ- ビル運営協議会

・つくばセンタ- ビル大規模改修工事

事 業 計

・月例報告会(毎月実施) ・年次報告会(年1回5月実施)

・つくばセンタービル運営協議会

事業費(A) 289,620千円 105,370千円 88,001千円 0千円

事業分類 F 施設等維持管理事業

41千円 0千円

活 動

実 績

 本年度は,つくばセンタービル大規模改修工事として, 中央監視装置更新工事を実施するとともに,2月・3月 に自主事業として3事業を実施した。それ以外は,貸館

などの指定管理業務のほか,防火シャッター修繕工事, 消防用施設修繕工事等を行った。 また,老朽化した演

奏者用譜面台を更新した。

半 期 活

動 実

- ノバホ- ルは,公益財団法人つくば文化振興財

団を指定管理者として,施設管理業務及び貸館 業務を行っている。指定管理者が自ら行う簡易的

な修繕(税込10万円以下の小規模な修繕)の範疇 を超える修繕については,市が直接工事発注し 修繕を行う。

課 題

 開館から30年が経過した施設のため,根幹設備(機 械・照明・音響等)の経年劣化に伴う不具合が頻発して おり,修繕予算を圧迫している。中長期的な修繕計画を

策定するとともに,国の補助事業を取り入れるなど財源 確保の方法も探っていく必要がある。

課 題 成

 指定管理者と定期的な報告や意見交換を実施し,利

用者のニーズや管理上の問題点などの情報を共有する ことで,管理運営の状態を詳細に把握することができ た。また,施設の不具合など緊急を要する事態の場合

には随時連絡を取り合い,最善策をとれるよう両者で協 議のうえ迅速に対応した。

半 期 成

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

87,960千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-109,165千円 91,796千円 事業コスト

(A+B)

293,499千円 執行体制 指定管理者

人件費(B) 3,879千円

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.50人 0.50人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(7)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

3,795千円 予算事業名

総人件費 3,879千円 3,795千円

つくばカピオ維持管理に要する経費

総事業コスト 289,705千円 253,308千円 255,481千円

総事業費 285,826千円 249,513千円 251,686千円 0千円

市民部 文化振興課 文化振興係 01 03 01 14 11

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01

つくばカピオ管理運営事業(指定管理 者制度)

指標名 施設稼働率

93%

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要 施設の開館日数に対する利用日数の割合

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

92% 93% 93% 93% 93% 93% 92%

その他特財 2,172千円 2,033千円 根拠法令等 つくばカピオ条例

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 施設利用回数 - - -

-H27年度 H28年度

実績 92%

一般財源 282,654千円 247,480千円 0千円 0千円 改

善 目 標

指定管理者との定期的な報告や意見交換を実施し,利

用者のニ- ズや管理上の問題点などの情報を共有する ことで,管理運営状況の詳細に把握する。

施設の不具合など緊急を要する事態の場合には,最善

策をとれるよう両者で協議のうえ迅速に対応する。

善 目 標

指定管理者との定期的な報告や意見交換を実施し,利

用者のニーズや管理上の問題点などの情報を共有する ことで,管理運営状況の詳細に把握する。

施設の不具合など緊急を要する事態の場合には,最善

策をとれるよう両者で協議のうえ迅速に対応する。

0千円 0千円

3,795千円 3,795千円

時間外

勤務

30.00時間 30.00時間 30.00時間 事

業 の 目

 文化・スポ- ツ活動等の中核施設であるつくばカ

ピオの施設管理及び貸館業務において,指定管 理者制度を導入することで適正な運営を図るとと もに,継続的に施設整備(修繕)を行うことにより,

施設の機能維持をはじめ,利用者の利便性向上 と安全の確保を図るため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.50人

0千円

地方債 個別計画

つくば市文化芸術の振興に関する基本的 な方針

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

・月例報告会(毎月実施)

・年次報告会(年1回5月実施) ・空調設備改修工事設計委託 ・照明設備改修工事設計委託

・監視カメラ及び放送設備改修工事設計委託 ・空調機改修工事

事 業 計

・月例報告会(毎月実施) ・年次報告会(年1回5月実施)

・月曜開館の実施

事業費(A) 285,826千円 249,513千円 251,686千円 0千円

事業分類 F 施設等維持管理事業

2,183千円 0千円

活 動

実 績

 27年度は,施設貸し出しの実績や維持管理について 例年どおりの実績を残すとともに,3月には自主事業と してホール舞台裏を紹介する事業を実施した。

 空調設備,照明設備,監視カメラ及び放送設備の改修 工事の設計委託について,一括して発注し,経費を節減 した。

 空調機改修工事について3月に実施した。

半 期 活

動 実

- つくばカピオは,公益財団法人つくば文化振興

財団を指定管理者として,施設管理業務及び貸 館業務を行っている。指定管理者の裁量におい

て自らが行う簡易的な修繕(税込10万円以下の小 規模な修繕)の範疇を超えるものについては,市 が直接工事発注し修繕を行う。

課 題

  開館から20年が経過する施設のため,根幹設備(機 械・照明・音響等)の経年劣化に伴う不具合が頻発して おり,修繕予算を圧迫している。中長期的な修繕計画を

策定するとともに,国の補助事業を取り入れるなど財源 確保の方法も探っていく必要がある。

課 題 成

 指定管理者との定期的な報告や意見交換を実施し,

利用者のニーズや管理上の問題点などの情報を共有 することで,管理運営状況を詳細に把握することができ た。また,施設の不具合など緊急を要する事態の場合

には,最善策をとれるよう両者で協議のうえ迅速に対応 した。

半 期 成

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

249,503千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-253,308千円 255,481千円 事業コスト

(A+B)

289,705千円 執行体制 指定管理者

人件費(B) 3,879千円

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.50人 0.50人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(8)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-1.58人 1.58人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

概 要

地域交流センタ- 利用者が常に快適に利用できる 環境を整えておく必要があるため,清掃委託をは じめ各種の契約行為等を実施する。また,利用者

が常に使いやすい環境に整えておくため老朽箇 所の修繕工事等を行う。

課 題

引き続き,老朽化が進行している施設の計画的な修繕 が必要。また,生涯学習と地域活動の拠点化という地域

交流センターの設置目的を達成するため,単なる貸館で はない取り組みやしかけが今後も必要。

課 題 成

昨年度まで一部の交流センターで統一されていなかっ

た予約受付方法について検討し,統一した。

毎年行っている地域交流センター利用者アンケートの設 問を変更し,予約受付方法の改善や利用者協議会の設 置について,意見を得ることができた。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

182,602千円 0千円

臨時職員等 無 無 有

-220,699千円 241,453千円 事業コスト

(A+B)

235,170千円 執行体制 一部委託

人件費(B) 12,111千円

業 の 目

市民の自主的な活動の促進を図り,もって豊かで 活力ある地域社会の形成に資するため。

訳 正 職 員

従事 割合

1.58人

0千円

地方債 個別計画 地域交流センタ- 基本計画

0千円 0千円 15,300千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

桜交流センタ- 耐震補強工事(繰越事業)

4月下旬改札

9月下旬工事完了予定

担当者会議(偶数月),所長会議(奇数月)を定期的に 行い,施設の課題解決策を決定する。

専門部会を随時開き,課題解決策を提示する。

事 業 計

4月 大穂交流センター空調設備改修工事発注     吾妻交流センター防火設備改修工事発注

吉沼,栗原交流センターの耐震補強設計委託を行い, 全交流センターの耐震化に向けた準備を進める。

所長会議,担当者会議,専門部会を通じて地域交流セ

ンターの課題解決を図る。

事業費(A) 223,059千円 208,618千円 229,372千円 0千円

事業分類 F 施設等維持管理事業

28,734千円 0千円

活 動

実 績

5月 桜交流センター耐震補強工事着工 8月 桜交流センター耐震補強工事完了

9月10日に発生した関東・東北豪雨において,筑波及び 豊里交流センターが常総市の被災者を受け入れる避難

所となったが,年間利用者数は前年度並みとなった。担 当者会議,所長会議を定期的に開催し,事業の見直し

を行った。(地域交流センター利用案内の改定,電子会 議室の設置,地域交流センター紹介冊子のリニューア ル等)

半 期 活

動 実

-一般財源 187,553千円 183,687千円 9,288千円 0千円 改

善 目 標

老朽化が進行しているため,計画的な修繕を行う。ま た,施設ごと異なっている予約受付方法について,統一 が図られるよう検討を行う。

善 目 標

耐震補強が完了していない施設が2施設あるため,計

画的に耐震化を進める。また,施設運営委員会におい て,前年度の実績に基づき,地域交流センターの運営 内容の検証を行う。

2,736千円 0千円

12,081千円 12,081千円

時間外

勤務

41.73時間 128.75時間 128.75時間 根拠法令等 地域交流センタ- 条例

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 472,646人 472,858人

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 成果指標

指標の概要 市内17か所の地域交流センタ- 利用者数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

470,000人 470,000人 - - -

-470,000人

その他特財 26,218千円 24,931千円

市民部 文化振興課 社会教育係 01 03 01 15 11

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 地域交流センタ- 維持管理事業

指標名 地域交流センタ- 利用人数

12,081千円 予算事業名

総人件費 12,111千円 12,081千円

地域交流センタ- 維持管理に要する経費

総事業コスト 235,170千円 220,699千円 241,453千円

(9)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.07人 0.08人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

概 要

各交流センタ- において,前期と後期に分けて市 民ニ- ズに応じた講座等を企画し,参加募集を行

う。応募者多数の場合は抽選の上,受講者を決 定して講座を実施する。

課 題

社会人の方が参加できるように夜間や土日祝日開講の 講座について,更に検討する必要がある。

また,地域貢献や地域活動へのデビューなど,市民の

要望や社会の要請に合わせた現代的な課題をテーマと した講座の充実など,メニューの見直しも必要である。

課 題 成

ジオパーク推進室など関係各課との連携講座や,外国 人向けの国際理解講座などを実施し,つくば市政情報

の普及啓発や国際交流を行うことができた。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

3,842千円 0千円

臨時職員等 無 無 有

-5,704千円 7,656千円 事業コスト

(A+B)

8,977千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 609千円

業 の 目

地域交流センタ- の自主的な事業として,前期,後 期の講座を実施することにより,市民に学習機会 を提供し,生涯学習社会の実現に寄与するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.07人

0千円

地方債 個別計画 地域交流センタ- 基本計画

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

5月 前期講座募集 6月∼8月 前期講座実施 9月 後期講座募集

10月∼12月 後期講座実施

事 業 計

5月 前期講座募集 6月∼8月 前期講座実施 9月 後期講座募集

10月∼12月 後期講座実施

事業費(A) 8,368千円 5,165千円 7,042千円 0千円

事業分類 A 任意的事業

3,200千円 0千円

活 動

実 績

5月 前期講座募集 6月∼8月 前期講座実施

9月 後期講座募集 10月∼12月 後期講座実施 合計163講座実施,参加者数9,445人。

小中学生,高齢者,親子など多様な対象向けの講座を

開催したほか,後期講座において講座の周知方法を改 善し,参加率を向上させた。しかし,耐震補強工事を実 施した桜交流センターでは年間で,東日本豪雨による避

難所となった豊里交流センターでは後期の講座を開設 できなかった。

半 期 活

動 実 績

-一般財源 5,482千円 2,853千円 0千円 0千円 改

善 目 標

広報つくば掲載号とは別に簡易なチラシ類を作成し,文 化施設等に設置・配布することによる周知を行い,講座 受講者の募集告知を行きわたらせる。

善 目 標

地域交流センター担当職員からなる講座専門部会を定 期的に開催し,講座の周知方法,土日祝日・夜間開講 の講座,講座のメニューについて更なる見直しを図る。

0千円 0千円

539千円 614千円

時間外

勤務

28.25時間 7.00時間 7.00時間 根拠法令等 地域交流センタ- 条例

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標

総講座数

H24年度 148講座 H25年度 156講座

H26年度 184講座 - - -

-H27年度 H28年度

実績 10,158名 9,445名

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 成果指標

指標の概要 年間の延受講者数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

12,350名 12,350名  - - -

-12,350名

その他特財 2,886千円 2,312千円

市民部 文化振興課 社会教育係 01 03 01 15 12

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 地域交流センタ- 主催行事

指標名 講座延受講者数

614千円 予算事業名

総人件費 609千円 539千円

地域交流センタ- 行事に要する経費

総事業コスト 8,977千円 5,704千円 7,656千円

(10)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

4,594千円 予算事業名

総人件費 3,122千円 4,594千円

市民ホ- ル管理に要する経費

総事業コスト 129,048千円 136,636千円 233,548千円

総事業費 125,926千円 132,042千円 228,954千円 0千円

市民部 文化振興課 社会教育係 01 03 01 16 11

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 市民ホ- ル管理事業

指標名 施設利用人数

123,014人

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 成果指標

指標の概要

市内4か所(つくばね,とよさと,やたべ,くきざき)の 市民ホ- ル利用者数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

80,000人 90,000人 - - -

-70,000人

その他特財 11,661千円 10,643千円 根拠法令等 つくば市市民ホ- ル条例

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 104,814人

一般財源 114,265千円 121,399千円 0千円 0千円 改

善 目 標

交流センタ- との緊密な連携を図るとともに施設の維持 管理に努め,4館の利用者数を増加させる。

善 目 標

市民ホールくきざきの設備等を計画的かつ集中的に修 繕して,利用者の利便性を向上させることにより,市民 ホール全体の利用者数の増加を図る。

0千円 0千円

4,594千円 4,594千円

時間外

勤務

2.76時間 23.00時間 23.00時間 事

業 の 目

市民の文化の振興及び教養の向上を図り,もっ て福祉の増進に資するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.41人

0千円

地方債 個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

平成27年

4月 清掃・維持管理業務委託契約を締結

9月 市民ホ- ルくきざき舞台照明負荷設備改修工事 を実施予定

その他,必要に応じて随時修繕等を実施。

事 業 計

平成28年

11月 市民ホールくきざき舞台音響設備全体改修

    工事契約締結

    市民ホールくきざき舞台吊物設備改修工事     契約締結

    楽屋空調機器更新工事契約締結

その他,必要に応じて随時4施設の修繕等を実施。

事業費(A) 125,926千円 132,042千円 228,954千円 0千円

事業分類 F 施設等維持管理事業

10,313千円 0千円

活 動

実 績

平成27年

4月 清掃・維持管理業務委託契約締結

9月 市民ホールくきざき舞台照明負荷設備改修工事を 実施

    市民ホールとよさとが関東・東北豪雨被災者の避

難所となる。

その他,市民ホールくきざきにおいてトイレの洋式化を 実施。

半 期 活

動 実

-利用者が常に快適な環境で市民ホ- ルを利用で きるよう,清掃・維持管理業務など各種業務を実 施し,快適な市民サ- ビスを提供するとともに,老

朽化に伴う不具合などが発生した場合は早期修 繕に努め,安心・安全な利用環境を維持する。

課 題

市民ホールは各種設備の老朽化が進行しているため, 今後における中長期的な計画による修繕が課題となっ

ている。

課 題 成

市民ホールの清掃・維持管理業務委託を行うことで,施 設の清潔な環境を維持することができた。

市民ホールとよさとが避難所として機能し,災害時拠点 としての役割を果たした。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

218,641千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-136,636千円 233,548千円 事業コスト

(A+B)

129,048千円 執行体制 一部委託

人件費(B) 3,122千円

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.61人 0.61人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(11)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.06人 0.06人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

概 要

社会教育委員の助言や指導を元に市の社会教 育施策を実施し,環境美化コンク- ルの実施や社

会教育主事の配置を通じて,市の社会教育行政 の充実化を図る。

課 題

今後における環境美化コンクールへの参加団体の減少

が懸念される。

課 題 成

専門的知見を有する社会教育主事及び社会教育委員

会委員の意見を取り入れながら,社会教育行政を推進 することができた。また,環境美化コンクールにおいて

は,茨城県造園建設行協会賞を1団体が,花いっぱい 運動特別賞を団体が受賞し,市民の関心を高めること ができた。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

11,183千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-11,429千円 11,661千円 事業コスト

(A+B)

10,945千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 387千円

業 の 目

社会教育委員会議の開催や社会教育主事の配 置を通じて,つくば市における社会教育の振興を 図るため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.05人

0千円

地方債 個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

6月 環境美化コンク- ル参加団体を募集 8月 第1回社会教育委員会議を開催

3月 第2回社会教育委員会議を開催

事 業 計

6月 環境美化コンクール参加団体の募集 8月 第1回社会教育委員会魏開催

3月 第2回社会教育委員会魏開催

事業費(A) 10,558千円 10,951千円 11,183千円 0千円

事業分類 A 任意的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

4月 市民部文化振興課に茨城県教育委員会からの派

遣社会教育主事1名を配置 6月 環境美化参加団体を募集

7月 審査の上,市から7団体を県民会議に推薦

8月 第1回社会教育委員会議を開催

10月 市から推薦した団体のうち2団体が受賞決定

12月 表彰

3月 第2回社会教育委員会議を開催

半 期 活

動 実 績

-一般財源 10,558千円 10,951千円 0千円 0千円 改

善 目 標

環境美化コンク- ルの募集PRの強化により,参加団体 を前年度よりも増加させる。

善 目 標

花苗や肥料購入費の助成に関する予算の増額や活動 に関する周知活動を強化することにより,参加団体の増 加を図る。

0千円 0千円

478千円 478千円

時間外

勤務

2.25時間 11.66時間 11.66時間 根拠法令等

社会教育法

つくば市社会教育委員条例

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 8団体 9団体

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 成果指標

指標の概要

大好きいばらき県民会議主催の花と緑の環境美化コ ンク- ル参加団体数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

10団体 11団体 - - -

-9団体

その他特財 0千円 0千円

市民部 文化振興課 社会教育係 01 10 05 01 11

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 社会教育振興事業

指標名 環境美化コンク- ル参加団体

478千円 予算事業名

総人件費 387千円 478千円

社会教育振興に要する経費

総事業コスト 10,945千円 11,429千円 11,661千円

(12)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.03人 0.03人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

概 要

集会所の維持管理,施設の貸出などを委託し,

集会所を地域交流の場として適切に運用する。 課 題

課 題 成

高須賀地区集会所を適正に管理することができた。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

3,181千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-4,271千円 3,404千円 事業コスト

(A+B)

2,788千円 執行体制 一部委託

人件費(B) 152千円

業 の 目

地域改善対策集会所整備費補助金により整備さ れた高須賀地区集会所の適正な維持管理を図 り,地域の交流の場として提供するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.02人

0千円

地方債 個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

維持管理及び老朽化に伴う施設修繕を適切に行う。

H27年度は,雨戸及び外壁修繕を予定。

事 業 計

平成28年度中に,高須賀地区集会所二階の窓枠改修 を行う。

消防設備点検,浄化槽点検など法定点検を適切に行 う。

事業費(A) 2,636千円 4,048千円 3,181千円 0千円

事業分類 F 施設等維持管理事業

0千円 0千円

活 動

実 績

7月から9月にかけて高須賀地区集会所の窓及び外壁 の改修を行い,利用環境の整備を行った。

年2回の消防設備点検を行い,安全な利用環境を維持 した。

半 期 活

動 実

-一般財源 2,609千円 4,048千円 0千円 0千円 改

善 目 標

-改

善 目 標

0千円 0千円

223千円 223千円

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間 根拠法令等 高須賀地区集会所条例

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - - ―

H27年度 H28年度

実績 - -

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別

-指標の概要

-目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

- - -

-その他特財 0千円 0千円

市民部 文化振興課 社会教育係 01 10 05 01 12

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 地域改善地区集会所維持管理事業

指標名

-223千円 予算事業名

総人件費 152千円 223千円

地域改善対策に要する経費

総事業コスト 2,788千円 4,271千円 3,404千円

(13)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

5,428千円 予算事業名

総人件費 5,587千円 5,428千円

家庭教育支援に要する経費

総事業コスト 30,179千円 30,103千円 30,881千円

総事業費 24,592千円 24,675千円 25,453千円 0千円

市民部 文化振興課 生涯学習推進係 01 10 05 01 13

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 家庭教育学級支援事業

指標名 家庭教育学級参加者数

21,940人

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 成果指標

指標の概要 家庭教育学級参加者数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

20,500人 20,500人 20,500人 20,500人 20,500人 20,500人 20,500人

その他特財 0千円 0千円

根拠法令等

社会教育法

社会教育指導員設置規則

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - -

-戦略プラン Ⅰ 2 4 教育現場の支援体制整備

- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 20,302人

一般財源 24,592千円 24,675千円 0千円 0千円 改

善 目 標

様々な社会問題を必要課題として,的確に指導できるよ う,社会教育指導員のさらなる資質向上を図っていくた め,研修を行う。

善 目 標

様々な社会問題を必要課題として的確に指導できるよ う,社会教育指導員のさらなる資質向上を図っていくた めの研修を行う。

0千円 0千円

5,428千円 5,428千円

時間外

勤務

44.00時間 29.50時間 29.50時間 事

業 の 目

 家庭の教育力の向上を図り,子どもの健全な育

成に役立てるため。

 社会教育の特定分野における直接指導、学習 相談、又は社会教育団体の育成を通じて,社会

教育を推進するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.72人

0千円

地方債 個別計画 つくば市生涯学習推進基本計画

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

家庭教育学級(乳幼児・幼稚園・小学校・中学校・祖父

母)の開設。

学級の枠を超えた学習の機会として講演会を3回開催。 社会教育指導委員を生涯学習課に2人,交流センタ- に

14人を配属し,それぞれの社会教育事業・家庭教育学 級等を担当し,社会教育の推進をしていく。

事 業 計

家庭教育学級の開設。学級の枠を超えた学習機会の提 供として講演会を年3回開催。社会教育指導員を文化 振興課に2人,各地域交流センターに14人を配置し,社

会教育及び家庭教育の推進を図る。

事業費(A) 24,592千円 24,675千円 25,453千円 0千円

事業分類 A 任意的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

家庭教育学級(77学級,学級生数12501人)を開設。ま た,学級の枠を超えた学習の機会として講演会(全3

回,参加者数907人)を開催した。

16人の社会教育指導員により,家庭教育学級の運営に 際し助言・指導を行った。

半 期 活

動 実

-家庭教育学級を開催する。学級の運営にあたり 社会教育指導員が指導・助言を行い,講演会や

学習会を開催する。

非常勤の嘱託員(任期は1年,定数は16人)として

採用し,生涯学習課及び交流センタ- に配属し た。職務は,社会教育の特定分野についての直 接指導,学習相談又は社会教育関係団体の育成

等にあたる。

課 題

家庭教育学級の運営に際し,助言・指導を行なっている が,講座が趣味や交流に偏りがちである。また,平日の

開催が多いため,働いている保護者が参加できない状 況がある。

課 題 成

参加者が自ら学級運営に参加し,活動を通じて仲間づく りや家庭での課題等を話し合ったり,講師を招いての講 演会・学習会を通じて家庭での教育が原点であることを

再確認できた。社会教育指導員の助言・指導により,家 庭教育学級の円滑な運営が行われた。

半 期 成

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

25,453千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-30,103千円 30,881千円 事業コスト

(A+B)

30,179千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 5,587千円

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.72人 0.72人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

参照

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